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| 下に書き込んでくれている深川峻太郎さんは、私の大学時代からの 友人であり、『キャプテン翼勝利学』という著書を持っているフ リーライターさんです。彼のウェブサイトは面白いし、ここと違っ てほぼ毎日更新されるので、みなさん、なるべく毎日見るようにし て下さい。右の作品も、なるべく買うようにして下さい。 * * * というわけで、深川さん(このお名前で来られるとなぜか「さん」 付けになりますな。)、ようこそお越し下さいました。いつも私の 曲を聴いて&宣伝してくれてありがとう。 一見、棚ぼた風なスミスのゴールでしたが、奴はあのバックパスを 完全に読んでいましたね。ベルナールの死角に入りながら。もしス ミスが、がむしゃらに競りに行っていたら、あのゴールはなかった かも、と思いました。 |
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| Kay'n wrote on August 21. 2003, 13:16 GMT |
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| このサイトに来てくれる人の中にサッカーファンはいないかもしれ ませんが、それでもデイヴィッド・ベッカムの名前を知っている人 は多いでしょう。今日は、イングランド・プレミアリーグ2003/ 2004シーズン開幕記念として、「ポスト・ベッカム」を探す女性 のみなさまに、この人を紹介しましょう。 アラン・スミス Alan Smith - リーズ・ユナイテッド所属。 1980年10月28日生まれ。 英語の教科書に出て来そうな、普通な名前、ですが・・・この写真 も、ちょっとよくわからない感じですが・・・はっきり言って、悪 ガキな雰囲気を残した、いい男です。22歳。先物買いのあなたは、 要チェック! ここから先は、勝手に書きます。 * * * フォワード登録のA.スミスは、決してパサーではないので、もち ろんベッカム等と較べることはできないし、ヘスキー、オーウェン、 ルーニーといった錚々たるイングランド代表若手フォワード陣に 割って入るのは容易な事ではないが、その勘と判断力、ボールタッ チ、コントロール、キープ力には抜群のものがあり、彼が、いわゆ るポストプレイヤー、「くさび」として活躍できるフォーメーショ ンに恵まれれば、数年後必ず、イングランドのなかで最も重要なプ レイヤーのひとりになるだろう。 |
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| Kay'n wrote on August 17. 2003, 18:49 GMT |
| > ERKが知ってる例のLENAさんですか? たぶんそうだと思います(笑)。 新作・・・出したいですねえ。でも旧作も、もうちょっと売れて欲 しい(苦笑)。 いずれにせよ、がんばります。 |
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| Kay'n wrote on August 14. 2003, 15:52 GMT |
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| To LENA; 書き込みありがとう。 新作発表に向けて、いろいろと準備はしています。 ご期待に応えられるようがんばります。 |
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| Kay'n wrote on July 28. 2003, 07:04 GMT |
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| To myu; Thanks for remembering my birthday. みなさんへ; 当ゲストブックの仕様を少し変えました。ロードすると自動的に書 き込みページがポップアップするようにしました。使い勝手はどう かな? Windowsの方、もし何か不具合があったらお知らせ下さい。 あと、このページをブックマークするときには、http://www.kay-n.com/guestbook.shtml にお願いします。 |
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| Kay'n wrote on July 22. 2003, 19:01 GMT |
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| To 吉架; 昨日の夕方は都内某所にいたのですが、こちらでも建物がガタガタ とかなり長く揺れました。 お宅に被害などなくてなによりでした。 To ERK; ラテン系で大切なのはリズム、ですね。 聴く人が踊りだしたくなるような演奏を目指しましょう。 がんばってね。 |
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| Kay'n wrote on May 27. 2003, 04:53 GMT |
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| "In Full Swing" -- Mark O'Connor's Hot Swing Trio 技巧は、楽しさ美しさと一緒になったときその真の価値が現れると 思うわけですが、この作品はそんな「価値」ある一枚と言えます。 トラック3の"Tiger Rag"を聴けばそのことがわかるでしょう。 Mark O'Connor (ヴァイオリン)、Frank Vignola(アコース ティック・ギター)、Jon Burr(アコースティック・ベース)とい う編成の"Mark O'Connor's Hot Swing Trio"は、1930 - 40年代フ ランスの、いわゆるジプシー・ジャズの伝統的スタイルとレパート リーを標榜するグループですが、Wynton Marsalis(トランペッ ト)、Jane Monheit(ヴォーカル)のゲスト参加によってこのアル バムに音楽的広がりと親しみやすさが与えられています。 上述 "Tiger Rag" では、クラシカルなアーティキュレーションと ジャズのイデオムの両方を自在に操るMarsalisの技巧が堪能できま す。素晴らしいスピードのタンギングで吹きまくったあと、最後に Hi Fを精密にヒットして終わるそのテクニックは、心憎いほどで す。もしあなたがトランペット奏者なら、必聴!あるいはもしあな たがギタリストなら、トラック9の"Limehouse Blues"、トラック 10の"On Beautiful Evening"でのVignolaのプレイに興味をそそ られることでしょう。そして、もしあなたがジャズ・ヴァイオリン の巨人Stephane Grappellyを愛しつつ、他の奏者を彼と比較しよう としないヴァイオリン奏者なら・・・全てのトラックをお薦めします。 |
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| Kay'n wrote on May 12. 2003, 07:23 GMT |
"In Full Swing" -- Mark O'Connor's Hot Swing Trio |
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| Kay'n wrote on May 12. 2003, 07:09 GMT |
| 米プロホスティング社のレンタルサーバー移設に伴う不具合で、 Desert Island Recordsのショッピングカートおよび当ゲストブッ クが数日間使用不能でしたが、復旧しました。 |
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| Kay'n wrote on April 21. 2003, 07:13 GMT |
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| To sue; 新作楽しみにしています。仲良くがんばってね。 拠点は大阪に移ったのですか? |
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| Kay'n wrote on April 9. 2003, 08:25 GMT |
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| To ceico, ウェブサイト復活おめでとう&CD宣伝ありがとう! 何かを形にしていく、というのは大変だけど素晴らしいことですね。 お互いがんばりましょう。 CD出来たらここでもどんどん宣伝してください。 |
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| Kay'n wrote on April 5. 2003, 06:54 GMT |
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